【公式】 セイデンキニンゲン/かいりきベア feat.初音ミク

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【公式】 セイデンキニンゲン/かいりきベア feat.初音ミク 5
【かいりきベアオフィシャルアカウント】

【Kairiki bear Official Channel】


■Music&Lyrics:Kairiki bear(かいりきベア)

※動画の無断転載はやめて下さい。

💬 Comments on the video
Author

静電気って、相手も痛いけど、自分も痛いんだよな…かいりきベアさんは毎回、感情を例える物, 状況が上手い…!!

Author — 浜松美羽

Author

ぐるぐるりって渦巻いた 罵声 多勢 無勢になって 
ぐちゃぐちゃ言って汚してく ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ 
キズつくるのが怖くて 多分 身分 自分守って 
バチバチ鳴って突き離す 僕に入って来ないでって


ぞろぞろりって群がった 威勢 加勢 怒声になって 
ケラケラ言って貶してく ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ 
笑われるのが怖くて 意見 危険 世間に病んで  
バチバチ鳴って振り解く 気安く触らないでよって


猫もカラスも 一斉 遠のいて 
暗がりの中 お望み通りのヒトリキリ


つよがって つよがって つよがっちゃって痛いんだ 
接する度に チクチクと痺れる指先  
触れたくて 触れたくて 触れたくたって触れられない 
弱虫毛虫の僕には 資格も○(まる)もない ない ない


ふらふらりって背伸びして 危害 阻害 被害にあって 
逃げたいなって震えてる ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ 
嫌われるのが怖くて 眩暈 仕舞い 病になって 
バチバチ鳴ってやり過ごす 僕に構わないでよって


どれもこれも 全般 嫌になったって 
救いも無くて ご覧の通りのヒトリキリ


つよがって つよがって つよがっちゃって笑うんだ 
触れ合う度に チクチクと痛んだ指先  
消えたくて 消えたくて 消えたくたって消えられない 



つよがって つよがって つよがっちゃって泣いてんだ 
離れる度に チクチクと胸が痛いよ 
生きたくて 生きたくて 生きたくたって息できない 
涙もマヒした僕には 居場所も何もない ない ない


ヒトリが好きな僕には 心も何もない ない ない

Author — くまのくまり

Author

個人解釈です。




「僕に入って来ないで」

ぞろぞろりって群がって→クラスのみんな
ケラケラと笑いながらまた私の悪口を言う。


それでも自分は相手と距離をとった。その言葉が
「気安く触らないで」



これが私の望んだ一人。

それでも自分は強がった。そのたびに胸がチクチクと痛い。

いつしか自分はこんな所から逃げたいと思った。


「僕に構わないでよ」
でやり過ごした。

こんな自分を助けてくれる人はいなかった。また一人きりだ。

Author — のり

Author

解釈なんですが…
この子は人が嫌いで怖かったんだと思います。

あくまで個人の解釈なので参考までに。

Author — 汎用 うさぎ

Author

Looking at the lyrics, I think this is about a girl who has severe social anxiety, to the point where she actively pushed people away in fear of potential conflicts. She did this for a long time without feeling lonely because she had someone (a lover, friend, or sibling) who put up with her and she enjoyed their company. Eventually, being encouraged by that someone, she tries to make new friends, but because of her reputation as a recluse (and her anxiety) she can't. Frustrated, the someone confronts her about her problem, and she pushes them away as well. The someone finally can no longer put up with her and leaves. The girl, now truly alone, decides that she belongs nowhere and either kills herself or goes crazy and shuts herself in, fully cutting herself off from other people to convince herself that she enjoys being lonely.

Author — Nautilus Bones

Author

歌詞

ぐるぐるりって渦巻いた 罵声 多勢 無勢になって
ぐちゃぐちゃ言って汚してく ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ

キズつくるのが怖くて 多分 身分 自分守って
バチバチ鳴って突き放す僕に入って来ないでって

ぞろぞろりって群がった 威勢 加勢 怒声になって
ケラケラ言って貶してく ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ

笑われるのが怖くて 意見 危険 世間に病んで
バチバチ鳴って振り解く 気安く触らないでよって

猫もカラスも 一斉 遠のいて
暗がりの中 お望み通りのヒトリキリ

つよがって つよがって つよがっちゃって痛いんだ
接する度に チクチクと痺れる指先
触れたくて 触れたくて 触れたくたって触れられない
弱虫毛虫の僕には資格も○も ない ない ない

ふらふらりって背伸びして 危害 阻害 被害にあって
逃げたいなって震えてる ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ

嫌われるのが怖くて 目眩 仕舞い 病になって
バチバチ鳴ってやり過ごす僕に構わないでよって

どれもこれも 全般 嫌になったって
救いも無くて ご覧の通りのヒトリキリ

つよがって つよがって つよがっちゃって笑うんだ
触れ合う度に チクチクと痛んだ指先
消えたくて 消えたくて 消えたくたって消えられない
未来切り捨てた僕には資格も×も ない ない ない

つよがって つよがって つよがっちゃって泣いてんだ
離れる度に チクチクと 胸がいたいよ
生きたくて 生きたくて 生きたくたって息できない
涙もマヒした僕には居場所も何も ない ない ない

ヒトリが好きな僕には 心も 何も ない ない ない

Author — 秋冬

Author

I wonder if all of Kariki bear's songs with art similar to this form a story because if it does then I really really want translations!

Author — Lily Dimagiba

Author

ぐるぐるりって渦巻いた 罵声 多勢 無勢になって
ぐちゃぐちゃ言って汚してく ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ
キズつくるのが怖くて 多分 身分 自分守って
バチバチ鳴って突き離す 僕に入って来ないでって

ぞろぞろりって群がった 威勢 加勢 怒声になって
ケラケラ言って貶してく ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ
笑われるのが怖くて 意見 危険 世間に病んで 
バチバチ鳴って振り解く 気安く触らないでよって

猫もカラスも 一斉 遠のいて
暗がりの中 お望み通りのヒトリキリ

つよがって つよがって つよがっちゃって痛いんだ
接する度に チクチクと痺れる指先 
触れたくて 触れたくて 触れたくたって触れられない
弱虫毛虫の僕には 資格も○(まる)もない ない ない

ふらふらりって背伸びして 危害 阻害 被害にあって
逃げたいなって震えてる ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ
嫌われるのが怖くて 眩暈 仕舞い 病になって
バチバチ鳴ってやり過ごす 僕に構わないでよって

どれもこれも 全般 嫌になったって
救いも無くて ご覧の通りのヒトリキリ

つよがって つよがって つよがっちゃって笑うんだ
触れ合う度に チクチクと痛んだ指先 
消えたくて 消えたくて 消えたくたって消えられない


つよがって つよがって つよがっちゃって泣いてんだ
離れる度に チクチクと胸が痛いよ
生きたくて 生きたくて 生きたくたって息できない
涙もマヒした僕には 居場所も何もない ない ない

ヒトリが好きな僕には 心も何もない ない ない

Author — Len

Author

中毒のある曲大好き(*^^*)

だからこの歌もすぐ気に入った(o・v・)♪

Author — 松野夢松

Author

Nice, this is great like all your songs. Really catchy.

Author — brokeandroid

Author

I'd love to know what the hell is saying

Author — Nanox19435

Author

ぐるぐるりって渦巻いた 罵声 多勢 無勢になって

ぐちゃぐちゃ言って汚してく ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ

キズつくるのが怖くて 多分 身分 自分守って

バチバチ鳴って突き離す 僕に入って来ないでって

ぞろぞろりって群がった 威勢 加勢 怒声になって

ケラケラ言って貶してく ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ

笑われるのが怖くて 意見 危険 世間に病んで 

バチバチ鳴って振り解く 気安く触らないでよって

猫もカラスも 一斉 遠のいて
暗がりの中 お望み通りのヒトリキリ

つよがって つよがって つよがっちゃって痛いんだ
接する度に チクチクと痺れる指先 

触れたくて 触れたくて 触れたくたって触れられない
弱虫毛虫の僕には 資格も○もない ない ない

ふらふらりって背伸びして 危害 阻害 被害にあって

逃げたいなって震えてる ぱっぱっぱーのぱっぱっぱぱ

嫌われるのが怖くて 眩暈 仕舞い 病になって

バチバチ鳴ってやり過ごす 僕に構わないでよって

どれもこれも 全般 嫌になったって
救いも無くて ご覧の通りのヒトリキリ

つよがって つよがって つよがっちゃって笑うんだ
触れ合う度に チクチクと痛んだ指先 

消えたくて 消えたくて 消えたくたって消えられない
未来切り捨てた僕には 資格も×もない ない ない

つよがって つよがって つよがっちゃって泣いてんだ
離れる度に チクチクと胸が痛いよ

生きたくて 生きたくて 生きたくたって息できない
涙もマヒした僕には 居場所も何もない ない ない

ヒトリが好きな僕には 心も何もない ない ない

Author — さくらぎなのは